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お客さまからの感謝のお言葉


コンサルティングを受けた方のお客さまからの声

小売業の専務取締役 (男性 40歳代) 自らの力で経営改善ができた

後継者として会社に入り、5年ほど前から、業績が悪化した会社の経営を実質的に任されるようになりましたが、経営改善が思う様に進みません。 複数の専門家にも相談しましたが、時間と費用が掛かるばかりで、具体的な結果を何ら得ることができずに悩んでいました。そんな時に、知り合いの経営者からCAPD表を使った経営改善を紹介され、半信半疑で取り組むことになったのです。 費用はほとんど掛からずに、自らの手で、具体性のある経営改善計画を策定することができたのには驚きました。しかも、経営実態に即した改善計画になっていますから、スムーズに取組めて計画を達成することができました。

卸売業の代表取締役 (女性 40歳代)  資金繰りが確保できた

業績が低迷し、資金繰りが厳しくなった頃から、今後の経営について不安を抱くようになりました。どうしていいか判らず、難しく考えすぎてネガティブになり、最悪の結果さえ想像するようになっていたのです。 そんな時にご相談をして、まだまだ方法が存在することを知り、不安も薄れて経営に前向きに取り組めるようになりました。 教えていただいた通りに、銀行からの借入についての返済猶予をはじめ、色々な対策をすることで資金繰りも確保できるようになり、今は、経営に前向きに頑張っています。

製造業の代表取締役 (男性 50歳代)  事業が守れた

目から鱗が落ちるとは、この事でしょう。 事業も人生さえも諦めかけようとしていた時に、最後の機会と考え相談したのですが、その内容は衝撃的でした。こんな方法があったのだという驚きは大きく、その後の私の人生を大きく転換させました。 息子が第2会社を作って、そこに譲渡することで事業を守ることができ、今は会長として業務に取り組んでいます。 あの頃、自殺さえ考えていたのが、今となっては笑い話です。

小売業 代表取締役の未亡人 (女性 60歳代)  自宅が守れた

主人が突然に亡くなり、私が代表取締役になって経営を引き継ぐことになりました。 しかし、全く経験のない私に経営が出来るはずもありません。しかも、生前に主人が自殺して保険金で弁済すると言うほど、銀行からの借入が重く圧しかかっております。資金繰りは破綻寸前になり、会社も私自身も破産するしか方法はないと思える状況でした。 顧問税理士に紹介いただいて、初めてお話をお伺いしたときに、肩の力が抜けていったのを今でも明確に覚えています。 諦めない強い気持ちを持てるようになり、自らの力で事業を整理はしましたが、破産をすることもなく自宅にも住み続けることが出来るようになり、駆け出しの経営者として頑張っております。

飲食業の代表者 (男性 50歳代)  再生を目指して経営改善中

税理士にも相談しました。高い金を払って専門家に相談にも行きました。しかし、誰も納得できる答えをくれません。 もう駄目だと思っていたときにブログを見つけ、相談に行く時も大きな期待はしていなかったのですが、現在の経営状況を判り易く認識させられたのにはビックリしました。そして、根拠・理屈を明確にし、方向性を具体的に示して説明してくれますから納得出来るのです。 その方向で、CAPD表を活用しながら、自らの力で経営改善に取り組み、完全に再生を果たすことが出来ました。 最近は、友人として、節税の件でご相談しているような状況です。

建設業の代表取締役 (男性 40歳代) サービサーと和解

会社は、既に倒産状況でした。色々と対策もしてきましたが、簡単に成果が出るはずもなく、破産しか選択肢は残ってないと思い始めていたのです。 ダメもとでセミナーに参加したのですが、まさしくカルチャーショックの内容で。すぐに個別相談をお願いしました。 ご面談で話を伺ってから、気持ちの中の展開が変わりました。知識を得たことで不安はなくなりましたし、選択肢は沢山あることを知ったからです。銀行からの借入は返済できなくなり、信用保証協会に代位弁済をされたり、サービサーに債権譲渡もされましたが、事業は今でも継続できていますし、業績も着実に改善をしています。

副業として賃貸マンションを経営 (男性 60歳代)

家賃から借入の返済はできて、手元にも資金が残せて儲かるという不動産屋の勧めで、金融機関から資金を借り入れして、先祖伝来の土地に収益マンションを建築しました。 しかし、予想したほどの入居がなく、対策として賃料を下げて入居率は改善しましたが、また入居率が落ちて賃料を下げての繰り返しで、収益性が随分と悪くなって返済が出来なくなりました。家族会議も開き、破産を選択するしか方法はないと決めようとしていた時に、税理士さんから紹介いただき相談をしました。 初めてのご相談の時に、マンションは失うが借金は消えて、手元に2000万円は残るだろうとお話をいただいたときは信じられませんでした。しかし、現実に、サービサーとは僅かな金額で和解できて借金はなくなり、マンションも任意売却することで、手元に2600万円ほどの資金が残りました。信じられない様なこの結果に、本当に感謝しております。

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